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ラミネートベニア
ラミネートベニア 1 No.20

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| 治療方法 | ラミネートベニア 治療する歯の表面を薄く削り、つけ爪のような、セラミックなどでできたごく薄い板のような素材を隙間なく貼り付けることによって、 前歯の見た目や軽度の歯並びを改善する治療方法です。すきっ歯の改善や、歯の形を整える、歯の色を白くキレイにすることが可能です。 このケースでは、歯自体には全く問題がないので、見た目にほんの少し色の違いが現れてしまいますが、歯の表面を一切削らずに対応しています。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 噛み合わせが強い場合には、外れる、割れることが稀にあります。保険適用外となり、保険診療よりは高額になります。 |
| 費用 | ¥110,000×2本=¥220,000 |
| 通院回数 | 2週間から2ヶ月 |
| 備考 | 院長より 前歯の隙間を気にされたケースです。まだ10代の若い患者さんなので、一切歯を削らずに強力な接着剤で接着するだけで対応したケースです。このケースでは噛み合わせが深いので、外れる可能性があるので、注意深くメンテンスしていくことが大事になります。ずっと気になっていた前歯の隙間がなくなり、笑顔が多くなり、とても喜ばれています。 |
ブリッジフルジルコニア
フルジルコニアブリッジ 2 No.62

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After
| 治療方法 | フルジルコニアブリッジ 歯を失ってしまった部位に、歯を入れたいがインプラントには抵抗がある、取り外しの入れ歯にも抵抗があるが、見た目がキレイで長持ちする方法が良いというようなご要望な方にはジルコニアブリッジという選択肢があります。歯を失ってしまった部位の前後の歯を削り、ブリッジにて治す方法ですが、強度が必要となります。素材に、金属ではなく、人工ダイヤモンドとしても使用されるジルコニアを使用します。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 歯が欠損している部位を補う治療法として、インプラント治療がありますが、失った骨、歯茎を補うことが必要になり、そして、 外科手術が必要となります。外科手術を避けたいという方が選択されることが多いですが、欠損の両側の歯を便宜的に削らなくてはならない。そして、欠損の両側の歯の軸により、便宜的に神経を取らなくてはいけないこともあります。何に重きを置くかにより、インプラント、ブリッジ、入れ歯のどの治療法を選択するかが変わってきます。噛み合わせが強い場合、ごく稀に、かけたり壊れる可能性があります。 |
| 費用 | ¥267,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀歯のブリッジが適合が悪かったので、やり直しを希望されました。ジルコニアは汚れがつきにくく、落としやすい素材なので、歯周病や分岐部病変がある歯の歯周病のコントロールにも有効な治療法になります。 |
ブリッジフルジルコニア
フルジルコニアブリッジ 1 + E-max In No.8

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After
| 治療方法 | ジルコニアブリッジ、セラミックインレー ・歯を失ってしまった部位に、歯を入れたいがインプラントには抵抗がある、取り外しの入れ歯にも抵抗があるが、見た目がキレイで長持ちする方法が良いというようなご要望な方にはジルコニアブリッジという選択肢があります。歯を失ってしまった部位の前後の歯を削り、ブリッジにて治す方法ですが、強度が必要となります。素材に、金属ではなく、人工ダイヤモンドとしても使用されるジルコニアを使用します。 ・虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色、質感のセラミックで補う治療法です。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 歯が欠損している部位を補う治療法として、インプラント治療がありますが、失った骨、歯茎を補うことが必要になり、そして、外科手術が必要となります。外科手術を避けたいという方が選択されることが多いですが、欠損の両側の歯を便宜的に削らなくてはならない。そして、欠損の両側の歯の軸により、便宜的に神経を取らなくてはいけないこともあります。何に重きを置くかにより、インプラント、ブリッジ、入れ歯のどの治療法を選択するかが変わってきます。噛み合わせが強い場合、ごく稀に、かけたり壊れる可能性があります。 |
| 費用 | ¥283,500〜426,500、¥69,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 他院で部分的な詰め物で対応した保険のブリッジの片側が外れてしまっていました。外れた場所から虫歯が進行してしまっていたケースで、患者さんは気がついていませんでした。 右側の虫歯は、セラミックインレーで、外れていた左側のブリッジの部分はフルジルコニアブリッジにて修復しました |
ジルコニアセラミックブリッジ
ジルコニアセラミックブリッジ 2 +ジルコニアセラミック No.12

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After
| 治療方法 | ジルコニアセラミックブリッジ、ジルコニアセラミック 審美ブリッジ(ジルコニアセラミックブリッジ)は歯が欠損している部分を審美的に補う治療方法です。欠損した部位を他の歯で支えるブリッジという治療法は強度が必要なので、金属かジルコニアといった強靭な材質が使用されます。そのジルコニアの素材のキャップに何層もの セラミックを焼き付けた自然美を追求した治療法です。 ジルコニアセラミックは虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックで補う治療法。人工ダイヤモンドとしても使われるジルコニアのフレームの上に作成することで、強度も兼ね備えている。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 歯が欠損している部位を補う治療法として、インプラント治療がありますが、失った骨、歯茎を補うことが必要になり、そして、外科手術が必要となります。外科手術を避けたいという方が選択されることが多いですが、欠損の両側の歯を便宜的に削らなくてはならない。そして、欠損の両側の歯の軸により、便宜的に神経を取らなくてはいけないこともあります。 何に重きを置くかにより、インプラント、ブリッジ、入れ歯のどの治療法を選択するかが変わってきます。噛み合わせが強い場合、ごく稀に、かけたり壊れる可能性があります。 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防する為には、歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥435,000〜545,000、¥145,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 保険の被せの前歯の内部で虫歯が進行して、歯が折れて被せが取れてしまったケースです。虫歯が進行しすぎていて、残せませんでした。 失った歯の両側の歯の審美性の改善も希望されたので、計4本分の歯をブリッジを含んで対応したケースです。両側の歯を削りたくない場合はインプラント治療をお勧め致しますが、お口の状況、ご希望により、治療方法の選択肢は変わってきます。 |
クラウンジルコニアセラミック
ジルコニアセラミッククラウン 4 No.57

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After
| 治療方法 | ジルコニアセラミック 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックで補う治療法。人工ダイヤモンドとしても使われるジルコニアのフレームの上に 作成することで、強度も兼ね備えている。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防する為には、歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥145,000×2本=¥290,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜3ヶ月 |
| 備考 | 院長より 転倒して、前歯2本を折ってしまいました。プラスチックで仮に詰めて様子を見ていましたが、幸いにも歯の神経を保存できたので、ジルコニアセラミックで全体的に被せて守ってあげる治療を選択されました。とても自然な仕上がりで、喜ばれています。 |
