フルジルコニア
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 2 NO.16

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニア 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000×2本=¥178,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜3ヶ月 |
| 備考 | 院長より 転倒して、前歯2本を折ってしまいました。切断面がキレイだったので、接着剤でつけても目立たなかったのですが、補強して、被せてかかえ込んで歯を守ってあげることを希望されました。 |
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 16 NO.40

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀歯の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く弱くなってしまったので、ジルコニアで被せて守ってあげています。しっかりとした治療ができたので、まだまだ長く使っていけるでしょう。 |
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 10 No.33

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000×2本=¥178,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀の詰め物、プラスチックの詰め物の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く弱くなってしまったので、ジルコニアで2本を被せて守ってあげています。一番奥の歯は内部で虫歯が進行しすぎてて、折れてしまっていて、残念ながら抜歯をしなくてはならない状況でした。 |
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 4 NO.22

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より プラスティック修復部の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く弱くなってしまったので、ジルコニアで被せて守ってあげています。今回治療した歯の隣の歯、そして反対側の歯も当院で、フルジルコニアCrで被せている ケースです。これからも長く使っていけそうです。 |
ブリッジフルジルコニア
フルジルコニアブリッジ 2 No.62

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアブリッジ 歯を失ってしまった部位に、歯を入れたいがインプラントには抵抗がある、取り外しの入れ歯にも抵抗があるが、見た目がキレイで長持ちする方法が良いというようなご要望な方にはジルコニアブリッジという選択肢があります。歯を失ってしまった部位の前後の歯を削り、ブリッジにて治す方法ですが、強度が必要となります。素材に、金属ではなく、人工ダイヤモンドとしても使用されるジルコニアを使用します。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 歯が欠損している部位を補う治療法として、インプラント治療がありますが、失った骨、歯茎を補うことが必要になり、そして、 外科手術が必要となります。外科手術を避けたいという方が選択されることが多いですが、欠損の両側の歯を便宜的に削らなくてはならない。そして、欠損の両側の歯の軸により、便宜的に神経を取らなくてはいけないこともあります。何に重きを置くかにより、インプラント、ブリッジ、入れ歯のどの治療法を選択するかが変わってきます。噛み合わせが強い場合、ごく稀に、かけたり壊れる可能性があります。 |
| 費用 | ¥267,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀歯のブリッジが適合が悪かったので、やり直しを希望されました。ジルコニアは汚れがつきにくく、落としやすい素材なので、歯周病や分岐部病変がある歯の歯周病のコントロールにも有効な治療法になります。 |
