フルジルコニア
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 15 No.39

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より プラスティック修復部の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が 広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く弱くなってしまったので、ジルコニアで被せて守ってあげています。 |
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 17 No.42

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000×2本=¥178,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀の詰め物の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く弱くなってしまったので、ジルコニアで2本を被せて守ってあげています。一番奥の銀歯は内部で虫歯が進行しすぎてて、折れてしまっていて、残念ながら抜歯を しなくてはならない状況でした。 |
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 18 No.44

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より プラスティック修復部の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が 広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く弱くなってしまったので、ジルコニアで被せて守ってあげています。 |
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 5 No.24

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より プラスティック修復部の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く、弱くなってしまったので、ジルコニアで被せて守ってあげています。神経が保存してあり、生きている臓器なので、これからも長く使っていけそうです。 |
クラウンフルジルコニア
フルジルコニアCr 6 NO.26

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より プラスティック修復部の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。残存歯質がかなり薄く弱くなってしまったので、ジルコニアで被せて守ってあげています。今回治療した歯の隣の歯、そして反対側の歯も当院で、フルジルコニアCrで被せている ケースです。これからも長く使っていけそうです。 |
