詰め物
ジルコニアIn詰め物
フルジルコニアIn 3 No.81

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアIn 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥69,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜3ヶ月 |
| 備考 | 院長より 奥歯の、銀歯の中にむし歯が進行していたケースです。詰め物を選ぶ時には、見た目の自然さよりも、噛み合わせが強いことへの対応を 重視して、セラミックではなく、強度が強く人工ダイヤモンドとしても使用されるジルコニアインレーを選択することもあります。 |
ジルコニアIn詰め物
フルジルコニアIn 2 No.34

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアIn 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥69,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜3ヶ月 |
| 備考 | 院長より 奥歯の、歯と歯の間に虫歯ができているケースでした。詰め物を選ぶ時には、見た目の自然さよりも、噛み合わせが強いことへの対応を重視して、セラミックではなく、強度が強く人工ダイヤモンドとしても使用されるジルコニアインレーを選択することもあります。 |
ジルコニアIn詰め物
フルジルコニアIn 1 +フルジルコニアCr NO.25

Before

After
| 治療方法 | フルジルコニアCr、In 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックの一種であるジルコニア(人工ダイヤモンド)で補う治療法。 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく耐久性の高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防するためには歯科医院での定期的なメインテナンスが大切です。 |
| 費用 | ¥89,000、¥69,000 |
| 通院回数 | 1ヶ月〜6ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀歯と、プラスチックで修復してあった2本の歯の再発虫歯の症例です。銀歯との境目から虫歯が進行していた手前の歯は、内部で虫歯が進行していたのと噛み合わせが強く、ヒビが入っていたので、コーティングして、ジルコニアCrで被せて守っています。 一番奥の歯は、内部で虫歯が進行していましたが、部分的な詰め物で対応できる範囲でした。しかし、噛み合わせが強いので、ジルコニアInで修復しています。 |
E-max In詰め物
E-max In 12 No.77

Before

After
| 治療方法 | セラミックインレー(E-MAX In) 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックで補う治療法です。金属を使用する治療と比べて、審美性だけではなく、耐久性や体の負担が少ないという面でも優れていると注目されています。従来のセラミックと比べて天然歯と同程度の強度であり、耐久性が高くなっています。どのくらいもつかは使用状況や部位、メンテナンスの有無などによって大きく変わってきます。透明感があり、キレイで自然な色調を表現できます。歯と分子レベルの化学結合によって吸着するため隙間ができることが少なく、虫歯にもなりにくいと言われています。 そして、金属アレルギーのリスクがありません。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく、耐久性が高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防する為には歯科医院でのお口のクリーニングが大切です。強度が強いといっても、セラミックですから割れる可能性はあります。自由診療の選択肢なので、保険治療と比較して高額になります。 |
| 費用 | ¥69,000×6=¥414,000 |
| 通院回数 | 1.5ヶ月〜3ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀歯の内部に虫歯が進行してしまっていたケースです。中を開けて見てみると、外から想像するよりもはるかに虫歯が広がってしまっていました。幸運にも神経を保存できたので、生きた臓器としてまだ使うことが可能です。今回は部分的な詰め物で対応することができたケースです。 |
E-max In詰め物
E-max In 11 No.70

Before

After
| 治療方法 | セラミックインレー(E-MAX In) 虫歯などで失った歯質を天然歯と同じ色・質感のセラミックで補う治療法です。金属を使用する治療と比べて、審美性だけではなく、耐久性や体の負担が少ないという面でも優れていると注目されています。従来のセラミックと比べて天然歯と同程度の強度であり、耐久性が高くなっています。どのくらいもつかは使用状況や部位、メンテナンスの有無などによって大きく変わってきます。透明感があり、キレイで自然な色調を表現できます。歯と分子レベルの化学結合によって吸着するため隙間ができることが少なく、虫歯にもなりにくいと言われています。 そして、金属アレルギーのリスクがありません。 |
|---|---|
| 治療のデメリット | 変色がなく、耐久性が高い治療ですが、歯周病や二次虫歯を予防する為には歯科医院でのお口のクリーニングが大切です。強度が強いといっても、セラミックですから割れる可能性はあります。自由診療の選択肢なので、保険治療と比較して高額になります。 |
| 費用 | ¥69,000 |
| 通院回数 | 2週間〜1ヶ月 |
| 備考 | 院長より 銀歯の詰め物が劣化して虫歯が進行したケースですセラミックの詰め物に変えました。適合がよく、接着剤でしっかりとくっついています。銀歯のように、錆びたり、ゆがんだりしないのも虫歯になりにくい治療法の理由です。金属アレルギーの心配もなく、お口の中が軽く健康的に見えます。 |
